
神っぽいな / Piano & English ver.
ピノキオピー
“God-ish? Perhaps.” ——————- 楽しかった👀✨ はぁ。いやはや、楽しかった☺️ ありがとうございました。 英語はね、 自分が中高の頃は英語の時間の時に、 発音で大笑いされてたのが懐かしいです。 (あの時はこっそり泣く程嫌だったんですが今は大丈夫) 小さな頃から歌うのが好きだったので、 真似っこしてずーっと歌っていて。 それが授業で初めて教科書を読んだ時、 色んなざわめきを呼びました。(すごいざわついた) どうしてそんなに上手いの? と言われても、 幼い頃から誰からも教えられず自然にしてた事だったので、全く言語化出来ず。 (上手いの基準を調べるところから始まる) すごく困り果てた結果、 ひょっこり音声学に触れて、 発声器官のしくみがわかり納得したり。 英語って、 地域ごとに音が違う…👀✨たっのしいー! という聴く趣味ができたので良かったです。 (英国だと階級で変わったり、国や地域でも違う) 母国語によって自然に出せる音がちがったりね、 この人何処の人だろ?たの、たのしい…! ここではこう言う話し方がいいかな、 どうかな…!みたいな調整にのめり込んだ 時期がありました。(まだうっすらめり込んでる) ま、ただ、シンプルに言えるのは、 無意識にやってた反復練習量が多いのだなと。 仕組みがわかって思ったのは、 これ、筋トレと一緒だー👀✨だったので、 どうしたら楽しくできるかな、 を工夫するのが大切かなと思いました。 (ちゃんと得ようね、脳の報酬物質!) よくわかんないコンプレックスも、 続けてたら何か渡せるものになるのかな、 とも思いながらの今回でした。 でももう根底にあるのは、 “いいもんね!2割に刺さればいいもんね! 全力で好きにするもんね!”と言う安心感。 このサウンド好きー!という方、 わかる、趣味が合うね🤝 ←めっちゃいいね、かっこいいね。 という領域に住んだのでもう安泰です。(安泰) 本当面白かった。 彗さんの音、 全力でぶつかっても削れない感じがすごく面白いです。 (削ろうとすな) でも本当。楽しいーって感じで、面白いです。 なんでだろな。(すぐ考える) 音の表面がするするしてる。(伝わる?) 爪が引っかからない感じ。 多分すごいやすりかけて磨いてあるんだろうなって感じ。 ニスとかで表面を覆ってる感じじゃなくて、 密度の高い木材を丁寧に磨きあげてる感じ。 だから音の粒が、 表面が滑らかで手触りは柔らかいけど 自然の質感がしっかりあって強くて面白いです。 (結局面白い/←ちゃんと尊敬してる) 何でこんな饒舌かというと、 私がそういう人になりたかったからかもしれない。 でも書いてて、私も私らしくやってるな👀オヤッ と思ったので、 ただ語りたかっただけなんだなと思ってください。 本当思う、 色々かけて凄いサウンド作ってる人たちに、 運営は本当お金あげた方がいい。 (私にもちょうだい←ナンデダヨ) でも本当に。思う。 なんなの、善人達、たくさん得してね! 人生における願い事三つ叶えますよボーナスとか、 もらった方がいい。 (私もいつか受け取った時の為に、 今から三つ考えとく事にします/準備しとく) その位本当すごいことされてます。 自分、この前伴奏作ろうと思って断念したもん。 だって歌いたいんだもん。 伴奏とってたら口がうずうずして、 “何でみんなこれが我慢できるんだ、すごくない? Neko無理だ” と歌い始めましたね。(歌に対する我慢力が皆無) というわけで、 自分に出来ないことをされてる人達に 沢山のリスペクトを送りつつ、 今できることはしつつ、 ねこさんはニッチな需要だけを考えて 好き勝手に歌うことにしました。 (でも運営さんがnana作ってくれたおかげで、 色んなことできてるから感謝はしてます。アリガト!) 楽しかったです。ありがとうございました。 では☺️👋
