歌詞 君をとばした午後 夢工場

作詞
高柳恋
作曲
後藤次利
夏の陽射しに抱かれた 君の写真眺めていたのさ 何故か淋し気な笑顔 今初めて気付くフリをする あまりに近過ぎて大切なもの 若さに負け見落としてたね 大人になって想い出すだろう そばにいつも君がいたあの日々を そして誰もが輝けた事 忘れないで心にきっと on your mind 朝に沈んでた君に 理由を聞けば鋭いねと笑う ひとり生きてくのに精一杯で 若さはいつも愚かだよね 大人になって失くしたものが 痛い程にこの心に光ってる 重ねたキスの意味も知らずに 叫んでいたあの日は夢さ dream of mine When we will be growln' up. We'll do recall in the naps. 色あせてくフォトグラフを破いて ため息のアト 君の笑顔は 風の街へ旅立つ午後さ say “Good-Bye”
歌ってみた 弾いてみた
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