歌詞 君と夏フェス SHISHAMO

作詞
宮崎朝子
作曲
宮崎朝子
まだ照れ臭いあいつとフェスに行く約束をしたはいいけど あまりノってたら引かれそう 控えめに楽 しむって決めたんだ でも私の大好きなロックスター 真夏のステージでスーツを着たロックスター もう 我慢できない! 止まらないのは私の汗 それとも君への気持ち? 滴り落ちてく恋心 こぼれないようにすくってね 止まらないのは夏への期待 忘れられない夏になるかも 夏の日差しで焼け焦げそう すべてがスローモーションになる 他人の汗もどうでもよくて 日差しの鬱陶しさも感じない でも私の大好きなロックスター ラストの曲終わりロックスター帰ってく ライブが終わって我に返って それから…それから… ずいぶん前のほうに来ちゃってたみたい さっきまで二人がいた場所、もう違う景色 ああ、わたしやっちゃった 本気だったのに うつむく私の隣に君が わたしの目を見つめる君 時間が止まってるみたい 少し笑って君はいう 「新しい君が見れたから 今日は本当に来て良かった」 照れ笑いの奥見えちゃいそうで 私は焦って目をそらした 止まらないのは二人の恋だ 今年の夏よ終わらないでよ。
歌ってみた 弾いてみた
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