
マイアミ午前5時
松田聖子
歌詞 はじめて出逢った瞬間に 傷つく日を予感した あなたの腕の缶のビールを いたずらに ひと口飲んで遠い船の灯り 数えたわ マイアミの午前5時 街に帰る私を やさしく引き止めたら 鞄を投げ出すのに 水色の午前5時 生きる世界が違う そう短くつぶやく 横顔の冷たさが 憎らしい ☺
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歌詞 はじめて出逢った瞬間に 傷つく日を予感した あなたの腕の缶のビールを いたずらに ひと口飲んで遠い船の灯り 数えたわ マイアミの午前5時 街に帰る私を やさしく引き止めたら 鞄を投げ出すのに 水色の午前5時 生きる世界が違う そう短くつぶやく 横顔の冷たさが 憎らしい ☺