
あんたとあたいは数え歌
長渕剛
#夢見姫 歌詞 木枯し 吹き抜ける あれは寒い夜だった ふらりと入った 小さな飲み屋 あんたが一人で 飲んでいた 五杯目を 飲む頃にゃ あたいは あんたの肩にもたれ 気付いた時には 枕を並べ その日からつまびく 数え唄 あんたは あたいの 躰を求め あたいは あんたの 心を探る ひとつになっても ひとつになれない 今夜もうつろな影 ふたつ ☺
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#夢見姫 歌詞 木枯し 吹き抜ける あれは寒い夜だった ふらりと入った 小さな飲み屋 あんたが一人で 飲んでいた 五杯目を 飲む頃にゃ あたいは あんたの肩にもたれ 気付いた時には 枕を並べ その日からつまびく 数え唄 あんたは あたいの 躰を求め あたいは あんたの 心を探る ひとつになっても ひとつになれない 今夜もうつろな影 ふたつ ☺