
さて何て曲シリーズ第70段は 【拙い伴奏】【懲りずにw】
こてつ
歌詞 最後に一度だけと 唇かみしめて 握りしめた 手のひら 燃えるように熱い ひとつの季節だけには とまっていられない 風をみつけた男は 夢を追いかけてく 愛しあい 傷ついて やさしさに 気がついたよ つらいとき きみのまなざしを 僕は信じてる その涙 ごめんよ 想い出になるけど いつまでも いつまでも 忘れはしない さよならもごめんよ 抱きしめていたいけど ふりむかず いかせてくれ 胸の夕陽が 赤いから ☺
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