歌詞 スピカ スピッツ

作詞
草野正宗
作曲
草野正宗
この坂道もそろそろピークで バカらしい嘘も消え去りそうです やがて来る大好きな季節を思い描いてたら ちょうどいい頃に素敵なコードで 物凄い高さに届きそうです 言葉より触れ合いを求めて突き進む君へ 粉のように飛び出す せつないときめきです 今だけは逃げないで君を見つめてよう やたらマジメな夜 なぜだか泣きそうになる 幸せは途切れながらも続くのです はぐれ猿でも調子がいいなら 変わらず明日も笑えそうです ふり向けば優しさに飢えた優しげな時代で 夢のはじまり まだ少し甘い味です 割れものは手に持って運べばいいでしょう 古い星の光 僕たちを照らします 世界中何も無かったそれ以上は 南へ向かう風 流れる雲に 心の切れはしを託したならば 彼方へ・・・ 粉のように飛び出す せつないときめきです 今だけは逃げないで君を見つめてよう やたらマジメな夜 なぜだか泣きそうになる 幸せは途切れながらも続くのです 続くのです
歌ってみた 弾いてみた
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