
Never Knew リリースキャンペーン実施中 https://note.com/nanamusic/n/n178d9af8cd43 Fourth Wave Record Factoryとは? Fourth Wave Record Factory(FWRF)は、日本の音楽シーンを黎明期から支えてきた2人の巨匠、鎌田俊哉氏と木崎賢治氏がタッグを組み、2024年に本格始動させたレコードレーベルです。ユニークな点としてアナログレコードでのリリースを海外向けに行っている点です。 https://fwrf.jp FWRFが目指す「第4の波」 Fourth Wave Record Factory(FWRF)は、単なる懐古趣味のレコードレーベルではありません。 鎌田氏は、音楽プロデューサーの木崎賢治氏らと共に、アナログ盤というフォーマットを用いて、「世界に通用するクオリティの音楽を資産として残すこと」を掲げています。 FWRFの3つの柱 究極のアーカイブ(リイシュー): 鎌田氏や木崎氏がかつて手掛けた名盤や、DJ MURO氏らがセレクトした日本の隠れた名曲を、最高の音質でアナログ化。シティポップやAORといった、今や世界中から注目される日本の音楽を「モノ」として完成させます。 新旧の融合(コラボレーション): 藤原ヒロシ氏やロボ宙氏といったストリート・カルチャーのアイコンから、高中正義氏のようなレジェンドまで、世代を超えたアーティストの作品をリリース。 グローバル・スタンダード: 最初から世界市場を視野に入れ、米国のビルボードチャート入りも狙えるような、普遍的な価値を持つ楽曲制作を目指しています。 音楽を「体験」に戻す デジタル配信で手軽に音楽が消費される現代。鎌田氏がFWRFで提示するのは、「針を落とし、ジャケットを眺めながら音に没入する」という豊かな音楽体験です。 彼が40年以上のキャリアで培った「良い音楽」を見極める耳と、世界中のクリエイターとのネットワーク。それらが結晶となったFWRFのレコードは、音楽を単なるデータではなく、後世に受け継がれるべき「文化財」へと昇華させています。 「良い音楽は時代を超え、国境を越える。」 鎌田俊哉氏の飽くなき挑戦は、FWRFという新たなステージで、今まさに加速しています。