nana

Street Story
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【歌詞】   冬春夏が過ぎ 時というすべての要は待たずに そう 駆け抜けたあの場所は姿形変え 脳裏のみの場所へ   あのとき流した涙や 支え合って 築き上げた軌跡は 常に心の糧となり 語りに語り尽くせないほどのメモリー   晴れの日も雨の日も 異なる表情みせるいつもの路上   いつも振り向けばあの場所があった 後から支えてくれる何かがあった   ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ   強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く #のーぷのマイペース投稿

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