
精霊3章115-116 編集 りりー
編集……りりー様 💎「湊!そちらの手は足りていますか?」 💠「大丈夫、水琴の方に手を貸してあげて。」 💎「わかりましたー!」 🌟「随分張り切っているようだ」 💠「……そうだね。星凪も楽しそう」 🌟「?そうか?……まぁ、そうかもな」 🌅「お姉ちゃーん!!!!」 🔆「空の君!そっちの準備は大丈夫そう?」 🌅「バッチリ!!!うちの国の子は皆働き者だからね〜」 ☂️「その働き者にかまけて遊びに行く、精霊長を捕まえる身にもなってください」 🌅「わっはぁ、はやーい。」 ☂️「全く……」 🗡「まぁまぁ張り切るのはいい事よ?本番は明日だしね。天気は大丈夫そう?」 🌅「もち!私と陽向が揃って万が一にも雨は降らないとも!!!!」 🌸「なんで僕が力仕事なんか……。」 ☯️「図体でけぇからな」 🌸「君と違って?」 ☯️「うるせぇ!!!ほっとけ!!!!」 🌀「お二人とも?喧嘩はよろしくないですよ……」 🌸「喧嘩?どこ……が……」 ☯️「……風歩さん、その量を……1人で?」 🌀「え?あっはい!!!朝飯前ですよ!」 精霊「副精霊長ー!!こちらにも手を貸してください!!!」 🌀「はーい!!では!」 🌸「……怪力バカ」 ☯️「いやおい!」 🍂「……うん、想定の倍は集客が見込めそうだ。」 🌇「……そうですか。」 💫「トワイライト?顔が怖いですよ」 🌇「いえ、別に?これが通常です」 🧧「歪みの動きは」 🕸「騒がしい事に変わりはありませんが……この程度であれば抑え込めましょう。」 🧧「そう。油断しないで。」 🕸「はい。……あの……私に何か……?」 💤「ん?あぁ、いや……何。不思議な気配じゃな、と思ってな。気にするでない」 ☀️「あっ!!!水琴さーん!!!!!こっちの準備オールOKだよー!」 👁️🗨️「うん!お疲れ様!こっちも大丈夫そう……だけど、終わりは見えないな……間に合
