病名は愛だった【愛激重祭】
Neru&z'5
病名は愛だった 歌いました #愛激重祭 ❤️🩹参加させていただきます! 素敵なお祭りに誘って貰えたからには全力でやってみようと思いMIXをしっかり勉強して頑張ってみました〜!! 🎼🎧是非イヤホンで聞いてー!! 素敵なお祭り開催おめでとうございます🎉 詳細⬇️ https://nana-music.com/sounds/06e090d6 拍手、コメント、リポストお待ちしてます🫶🏻 #凛桜 #病名は愛だった #Neru&z'5 #ガレバン ⚠️ここから下私なりの激重㌽と解釈を書いてます 曲の解釈は人それぞれなので一個人のものとして読んでみてください🙌🏻 最初は普通の恋だったはず__ でも少しずつ、「好き」から「依存」へ変わり ――気づいたら、感情の主導権が自分にない。 ここでいう“病”は、 相手がいないと自分の価値を感じられなくなる状態 傷つく=愛されている証拠 と思ってしまい • ぶつかる • 泣く • 壊れる それでも「繋がっている」実感があるなら離れられない 苦しいのにやめられない。 それがまさに“病” この曲の主人公は、どこかで分かっている 「これは普通じゃない」って でも同時に、 • 私ばっかり苦しい • あなたはどうして分かってくれないの? • でも離れたらもっと苦しい メンヘラ化って、 愛されたい気持ちと自己嫌悪が同時に爆発してる状態だと思ってて、こんなループに落ちていくのかなって考えたり🤔💭 ❤️🩹一番怖いのはここ!! もしこれが“愛”なら、 自分は正しいってことになる。 つまり、 これは愛だから仕方ない 私は間違っていない って思えてしまうの 自分の壊れ方を「愛」という言葉で正当化してしまう。 それがこのタイトルのゾッとする部分だと思った この曲は 愛を知らないまま必死に愛そうとした人の悲鳴にも聞こえる。 依存の裏側って、 「ちゃんと愛されたかった」っていう純粋な欲求だったりするから この曲の「愛の重さ」はただ“深い”とか“強い”じゃなくて、「あなたがいないと私は空になる」 逃げ場が無くなる重さのように感じた…… ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 余命数か月ばかりの恋に 点滴で扶養する患者達 被害者の甘い期待を弔い 悔悟の機会を躊躇うドクター 所以など行方知らず 未知の病巣に臥す患者達 発熱が死因 然れば早期に 躊躇すべきだったと知る放火犯 この心に穴が空いたくらいなのに たったそれだけの違いなのに 貴方の背中に滲んでく涙痕が 枯れそうもないのはどうしてなの 病名は愛だった ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
