
同じドアをくぐれたら
BUMP OF CHICKEN
30サウンド記念はBUMP!!この歌詞が映した世界は『チーズはどこへ消えた?』という本と同じ。けど内省を自分で決める方法を描いたこの歌は誠実そのものなんだよなぁ。 目の前の人を救えないような人生だったら、僕には無くても一緒。誰かの手を引いてやれるように常に片手は空けておきたいなって感じで優しく。 ↓↓そんなこんなで歌詞↓↓ もう 気付いたろう 目の前のドアの鍵を 受け取れるのは 手の中がカラの時だけ 長い間 ここは居心地が良くて いつの間にか いろいろと拾い過ぎた どれもが温かくて 失い難い いくつかの光 手に入れる為に 捨てるんだ 揺らした天秤が掲げた方を こんなに簡単な選択に いつまでも迷う事は無い その涙と引き換えにして 僕らは行ける #BUMP
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