紅茶【アレンジ伴奏祭り】
菅野よう子/坂本真綾
/ -`📣⋆ #アレンジ伴奏祭り 参戦 ︎=͟͟͞͞ ⸜( * ॑꒳ ॑*)⸝⭐︎´- シュタッ! 👇🏻企画概要はこちらから https://nana-music.com/sounds/06ce0018 \ 伴奏者さんのラブとリスペクトがたくさん詰まったアレンジ伴奏、 気軽に楽しめちゃうのがnanaの醍醐味ですよね~\(* ॑꒳ ॑* \三/ * ॑꒳ ॑*)/♡ nanaならではの伴奏で歌うのが大好きです☺️🫶✨ そんな伴奏にスポットを当てた最高のお祭り、 気合を入れて参加させていただきます( +,,ÒㅅÓ,,)=3フンス! . こちらの伴奏はmotosさんのピアノとkokoさんの二胡アレンジです𓂃🫧 美しくて儚くてどこか懐かしい、 桜が散る今の時期にぴったりだなあと思ってこちらの伴奏で歌わせていただきました(*•̀ㅂ•́)و✧ (真綾さん大好き仲間とお見受けしてますꉂ🤭) イメージのなかでは3人で顔を見合わせながら1音1音紡いでいったイメージで…へへ꒰(⑉• ω•⑉)꒱♩ 伴奏だけ聴いてもセンチメンタルな気分になってしまうほど、 情緒的な音色にすごくすごく心が震えておりました🥲🎧𓈒𓏸 motosさん、kokoさん、素敵な伴奏をありがとうございました!(((o(*゚▽゚*)o))) ᝰ५_φ( 'ㅁ' * ) 個人的に、サビの歌詞がなんとも考察しがいがあります💡𓈒𓂂𓏸 抱き合っていた頃は何もかも手にしたと思っていたけど、今残ったのは ”君は私の最初の恋人だった” という事実だけ。 これは…悲しさからくるフレーズ?と思いきや、 ”最初の恋人”って「最初の」がついていることによって、 特別感がぐぐんっと上がっているんですよね。 だって最初の恋人って、一生にひとりしかいないんだよ。 それが君であったということ、に喜びを覚えているようにも感じました❀.*゚ . 頭サビ、 ”恋の終わりを告げる時計台が 次の時間を待ってる 止まれない 今” そして2番Bメロ、 ”寂しいわけじゃない 自分で選んだはずなのに どうしようもなく泣きたくなるよ” ここの歌詞から、主人公は何かのために 君との関係を犠牲にしたのかなって思いました。 ネガティブじゃない、ポジティブな終わり。 それが”恋の終わりを告げる時計台”っていう ものすごくおしゃれな表現になっていることで、 それがド頭に来ていることで、 物語の世界観がクラシカルな雰囲気になっているのかな~と個人的に(´>∀<`)ゝ ゴーン…ゴーン……て鳴り響く時計台、イメージしちゃいませんか?😳✨ . ここまで読んでくれてありがとう( ͜🍀 ・ω・) ͜🍀♡ 🍀追記 デイリーランキング10位 ありがとうございました🎉 ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ 恋の終わりを告げる時計台が 次の時間を待ってる 止まれない 今 地下鉄の入り口にある桜が今年も咲くから 私たちまたひとつ年をとるね 春は近付いた 永遠の印に 流星が来る夜を待って願いを かけたあの日のふたり ずっと変わらないよと抱きしめては 何もかも手に入れたと思っていたよ この手に残るものはたったひとつ 君は私の最初の恋人だった ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ ⿻*⌖.:˚◌˳˚⌖ #坂本真綾 #菅野よう子 #紅茶 #ピアノ伴奏 #楽器演奏 #楽器コラボ #あたらしいnana #二胡 #二胡伴奏 #うたう雪歌
