
裏社会
ミーシャ・ディオル🛡️ cv.へるつ サブ・ルーシー🧿 cv.ぽきの ゆうや ホワイト・ホームズ🔑 cv.雨瀬奏雨 🧿「失礼します。ウィリアムさーん…ってあれ、あの人いないし!!頼まれたやつ終わったから来たのに!!」 研究長の部屋に入り地団太を踏むサブ。 すると研究長の机から一枚の紙が足元に落ちる。 🧿「…ん?なんだろ…?AI…ペット…はぁ?!AIをペット扱いなんて!誰が考えたわけ?!絶対に許さない…!」 (間を開ける) 🔑(いやぁ!AIペットの講演会…!色んなAIペットがあって面白いなぁ!藺がいたら怒られそうだけど、こういう時は一人で出歩いて正解だったって思うよね!!)※心の中 🛡️「へー!こんな小さくてかわいいのもあるんだ!でも、こういうのってすぐ壊れちゃいそうだな…他にもいろいろあるし見てみよーっと♪」 🧿「…ここが例のAIをペットにしてるって場所ね……」 (チャイムの音が鳴る) 🛡️「なになに?面白そうだし行ってみよ♪」 🧿「え?なに?…みんなホールに集まり始めたんだけど」 🔑「お、そろそろイベントが始まるのかな せっかくだし参加しよ♪」 (間を開ける) 🛡️(ホールに集まるとクイズイベントのためにランダムで3人一組のグループを組むことになり…) 🔑「じゃあ自己紹介!ぼくの名前はねぇ、ホワ……ワット・ウィルソンよろしくね!」 🛡️「じゃあ次はぼくだね~ ぼくオルディア・シャム。オルディアでいいよ~」 🧿「…ルクス・ウィリアムよろしく。」 🔑「なーんかルクス不機嫌そう!まるで親を侮辱された子供みたいだよ?」 🧿「うっさい!あんたと仲良くしようなんて思ってないから!」 🛡️「こわいなぁ~」 🔑「あはは♪楽しくなりそうだね!」 (間を開ける) 🔑(クイズは歴史や仕組みを盛り込んだものだったけど、全問正解して優勝賞品を手に入れることができたんだ) 🔑「優勝賞品のAIペットどうする?」 🧿「…私はいらない」 🛡️「ん~ぼくもいいかな…」 🔑「じゃあ!これぼくがもらうね♪2人とも優しいね!ありがとう」
