
青葉
秦 基博 & TOMOO
1番だけ ギリギリ汗 【歌詞】 薫る風巡る青葉 今年も緑道を染めた その眩さに目を細めて 滲むシャツの袖をまくった 園児らは影を抜けて 人差し指の先へ 意味なんて考えなくても きっと歩けてたのに 押し寄せたきらめきや 痛みはもう懐かしい そんな日が来ると知らず 夏を急いでた 惑いながら空を指差したわけは どこかでまだ自分のこと 信じてるからかな 衒いもなく夢を語れなくなっても 陽の光はいつだって同じように今を 照らしてくれる #たっくの伴奏
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