
⑤1年生による海賊版白雪姫
ゆずぽんず
stageエコーかけてます ⑤ 1年生による海賊版白雪姫 四季スバル 宮川正 芹澤ミチル 遠野炎 戌井海 神代優杜 大禅聖 高堂先生 若鶏先生 矢筋先生 0:00神代優杜「これからお伽噺の朗読を行います」 0:04大禅聖「この日のために一年生は頑張りました」 0:09高堂先生「みんな、頑張れ!」 0:11若鶏先生「公平、マイク拾ってる…」 0:14四季スバル「むかしむかし、あるところに白雪姫と呼ばれるそれは美しい姫が居ました」 0:22遠野炎「白雪姫には三人の意地悪な姉が居ました。毎日姉にこき使われる日々」 0:29戌井海「意地悪な姉たちの策略にハマり…最終的には幸せになりましたとさ」 0:36矢筋先生「何をやってるんだ」 0:38戌井海「白雪姫のことを思って話を簡略化したんですが」 0:42矢筋先生「お前…頭いいな!」 0:45宮川正「どうするの?俺達のセリフなくなった」 0:49四季スバル「別によくない?」 0:51宮川正「あっ…そうだ。赤ずきんを追いかけてライオンがやってきました」 0:56四季スバル「赤ずきんだけじゃ足りなくてその辺にいる王子たちを狩り始めました」 1:02芹澤ミチル「何言ってるんスか!!王子たちは自慢の脚力で逃げ続けます」 1:07遠野炎「でもライオンには叶わず一人また一人食われてしまいます…ってか?こりゃいいな」 1:15芹澤ミチル「赤ずきんが狼と猟師を連れて帰ってきました!」 1:19遠野炎「猟師は狼をぶちのめし、赤ずきんは逃げ去りました」 1:24神代優杜「……なんでこうなるの」 1:26大禅聖「一年生らしいね」
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