nana

決意の朝に     しっとりver.
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自分のきもちだけで音にのせると、まあ大体こんなもん。 そのまま出して思ったけど…声ちいちゃいっていうかぽそぽそしてるっていうか…? ちょっとこわくなっちゃうよね(震) 後半、ああ、いかんいかん!って自分に喝?いれるきもちでたぶん歌声つよくなってる! 歌詞↓ 一生懸命になればなる程 空回りしてしまう僕らの旅路は 小学生の手と足が一緒に出ちゃう行進みたい それもまたいいんじゃない? 生きてゆくことなんてさ きっと 人に笑われるくらいが ちょうどいいんだよ 心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕 生身の36度5分 飾らずに いざwe don't stop けどまだ強がってるんだよ まだバリアを張ってるんだよ 痛みと戦ってるんだよ 辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 僕達は強がって笑う弱虫だ 淋しいのに平気な振りをしているのは 崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ 僕だけじゃないはずさ 行き場のないこの気持ちを 居場所のないこの孤独を Ah 抱えているのは… ♬*.*・゚ .゚・*. ヤバいおうたを歌えるようになりたくて、 自分と向き合い合宿(?)することにしました😌全8工程! 今回のテーマは「骨」 わたしの歌を形成するものは何か、 「わたしのうた」は何からはじまったのか、 そんなことを考えました。 オリジンは、たぶん…。 「わたしのきもち」が消えないように、なかったことにはならないように。 こんな私のきもちなんて、価値のない、むしろ醜くて、害にすらなるような。 でも、「作品」という形であれば、 つらい、も、かなしい、も、くるしい、も。 愛すことも、エネルギーの爆発も、 額縁におさまれば、 認められたり、愛してもらえる可能性があるのかもしれない、と思えた、のかもしれない。 「作品」を通してならぐちゃぐちゃな感情も、むしろ良いものに成りえるから。 ってな具合で。  自分の気持ちを吐き出したくて、 歌という手段をつかっていた、というか、いてるのがスタートな気がしてますな。 最近は要素でしかなかった気がしたから、なんか、初心を振り返れたのはよかった! まあ、あんまりウケはよくないだろうけど…。 勝手な女やでえ ●ヤバいとは ひとつの人間(物語)をつくるように、自分と向き合って表現をする、と仮定して! ・骨(わたし、を形成する。わたしがわたしと呼ばれる"理由"、そして軸。) →このサウンド ・肉(動き出し、体現する。自分の"存在"を伝える像をつくりだす。) →coming soon ・脳(思考し、考察する。つくりあげた肉体で、どう他を"惹きつけ"られるのか。) →coming soon ・心臓(脈打ち、血を通わせる。楽曲に息づく"想い"に、生命を宿す。) →coming soon ・顔(個性、そして独自性。誰もが"個人"の存在をその部分で判断する。) →coming soon ・感情(何を伝えたいのか、"世界"をつくりあげる。生き物から人間へ。)  →coming soon ・声(世界を、届ける。つくりあげた自己を"伝える"力。) →coming soon ・魂(根本に宿る、つよいエネルギー。人間と成り、"何"をしていくのか。) →coming soon #mamiピアノ伴奏 #決意の朝に #しっとり #Aquatimes #AquaTimez縛り

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