No.1638
暑い日が続いているなか、
何と涼なメロディー。
卒業とかのイメージがないので、
自由に声を重ねました。
please cooling down
<N/meter> 156
◾️歌詞
溢れ出す光の粒が
少しずつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に
少し照れてるあなたの横で
新たな世界の入口に立ち
気づいたことは 1人じゃないってこと
瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい
#3月9日
#レミオロメン
#卒業ソング