nana

夏火 - off vocal
3
0
コメント数0
0

夏火のオフボです。 よかったら歌ってやって下さい。 Lyrics 思えば突然の出会いだった こんなこと起こるはずもなかった 意地悪そうに笑う その横顔が愛おしいんだ ふと気付けば二人で居たね 初めて手を繋いだ温もりも はしゃぐときに見せる その笑顔が特別だった 僕らは生きてきた分だけ 誰かを傷つけるかも知れない でも神様どうぞ今だけは 僕らの時を奪わないで 打ちあがった花火 人込みを避けてキスしたね どうしてだろう こんなにも 僕は君に狂わされてる 終わってしまった花火 離れた手でも掴めるような 暑い夏に焦がされてた 焼けるようなアスファルト 駆け抜けた 毎日のように出会う君 こんなこと起こるはずもなかった 無邪気に僕を見る その瞳が  離れて見えた 何度も見てる君の姿 なのに何故か違って見える君 はしゃぐ時に見せる その笑顔が 遠くなった 僕らは生きてきた分だけ 誰かを愛せると知ったよね でも神様どうか今だけは この想いは嘘であって 今年も上がった花火 笑顔で振る舞う君は綺麗で どうしてだろう こんなにも 僕は君に惑わされてる 終わってしまった花火 「またいつか」と交わした約束は 宙(そら)に舞って 崩れてった 朝の光が僕を照らしだす それは花火のような刹那でも 君と過ごした日々が焼き付いて 少しずつ この胸に 圧し掛かって僕は泣いた もう上がらない花火 2人で歩いた道ひとりで 歩く度 僕の胸に こみ上げる苦しい鼓動 僕らの確かな日々に 遠くさよならと叫んだよ 振り向かない まだ温かな 右手の温もり 淡く刻んで #オリジナル曲 #夏ソング #DTM

partnerパートナー広告
music academy cue
0コメント
ロード中