
石狩挽歌
北原ミレイ
石狩挽歌/北原ミレイ 原曲キーの方がしっくりくるように感じます。 かさとまるるるる〜 皆さんも、石狩してくださいね〜 歌詞はすべて記載していますが自由でお願いします。 歌詞(作詞:なかにし礼 作曲:浜圭介) イントロ:16秒くらい 海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖(つっぽ)のヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた 番屋の隅で わたしゃ夜通し 飯を炊く あれからニシンは どこへ行ったやら 破れた網は とい刺し網か 今じゃ浜辺で オンボロロ オンボロボロロ~ 沖を通るは 笠戸丸(かさとまる) わたしゃ涙で にしん曇りの 空を見る 燃えろ篝火(かがりび) 朝里(あさり)の浜に 海は銀色 にしんの色よ ソ-ラン節に 頬そめながら わたしゃ大漁の 網を曳く あれからニシンは どこへ行ったやら オタモイ岬の ニシン御殿も 今じゃさびれて オンボロロ オンボロボロロ~ かわらぬものは 古代文字(こだいもじ) わたしゃ涙で 娘ざかりの 夢を見る #石狩挽歌 #北原ミレイ #演歌 #昭和 #歌謡曲 #AD2 #TD11 #ちゅうたろう #ラン #ちび #チーム加齢臭 #八代亜紀
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