nana

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❖名前 /明ケ谷陸斗 あけがやりくと🧪 ❖種族 / 人間 ❖立ち位置 / 敵対組織 構成員 ❖年齢 /13歳 ❖身長 /135センチ ❖性別 / 男 ❖誕生日 /10月23日 ❖一人称 / 俺 ❖二人称 /貴方、君 ❖好き / 化学、生物、研究、動物、可愛いもの、オムレツ等 ❖嫌い(苦手) / 無理矢理過去の事を聞き出そうとしてくる人、怖い人、性的なもの、人間の大人(トラウマ)、生物実験等 ❖備考 / 化学オタクの人。人や動物に危害を加えないものならなんでもかんでも研究する。研究面においては好奇心旺盛だが、それが暴走してしまうこともある。いつも不気味な雰囲気で、飄々としているが意外とまともでしっかり者な一面も。 本当はとても純粋で怖がりで控えめな性格。いい子ではあるものの、過去の出来事きっかけに素を隠してしまっている。 過去の出来事以来、誰かを信じるのに時間がかかる。過去の出来事も誰にも言わないし、聞いてもはぐらかされてしまう。 ペアの相手だけは信じようと頑張ってはいる。 素を出せる相手は🦒さんのみ。もしかしたら、🌙君にも素を出し始めるかも…? 「どーも、明ケ谷陸斗って言います、まぁ、よろしく…?」 「…ん、あーれ? 〇〇さんじゃないですか〜? どうしたんですかー? ま、まさか、新しい研究結果出たんですか!(目を輝かせ)」 「…いやいや、まさかだよ。俺をそんな闇属性にしないでくださいよ、もう絶賛病んでます〜!みたいな感じじゃないので。…ま、光属性では…、ないのはあってますけれどね。」 「えぇ…研究出来ない…んですか…? …う、嘘だろ…!たとえ1日出来ないだけだとしてもお、俺は…あああ!!」 「その…ちゃんと相棒…と呼べる関係になりたくて。だからその、少しづつでも貴方のこと、沢山教えてください。俺も…ちゃんと自分の事…貴方には話せるように頑張りますので…!」 ❖イメージカラー ウィスタリア(#8e8bc2) 過去エピソード 昔から研究熱心で純粋な気持ちで研究していた。優しい両親のもとにおり、3つ子の兄と弟と楽しく暮らしていた。しかし、そんな幸せな日々は続かなかった。 彼が10歳の頃、研究に失敗してしまい、爆発してしまった。研究施設は大きな火事となり、かなりの死者を出してしまった。 その中の犠牲者の中に、大好きな両親もいた。両親はこの火事に巻き込まれ、亡くなっている。かなり精神的に追い詰められた彼に追い打ちをかけるような出来事がおこる。 それは、隠蔽が行われた事。実は彼の研究の力はとても凄いものだったらしく、科学者達の間でも評判が良かった。この事件がきっかけで彼の才能を止めるのはもったいない。こうして大人達による、隠蔽が行われた。 別の人が犯人に仕立て上げられ、その人は後に逃亡。彼はというと、そんな大人達に嫌気がさして逃げた。 そして逃げて行き着いた先に、seinに行き着いた。 それからの彼は無理にでも笑顔でいるようになる。辛い時も悲しい時も泣きたい時も苦しい時も怖い時もずーっと笑顔。 人をあやめたのだから、これぐらい苦しまなきゃいけないと感じている。自分は幸せになってはいけない、苦しんで生きていかなきゃいけない存在だと、彼はそう感じて生きている。 そんな思いで研究を続けている。早くいい結果を出して天国にいる両親の期待に応えなきゃ、だから研究にかなり執着しているのもあり、常に研究で頭いっぱい。 明ケ谷陸斗の事件には裏がある事は、今の所本人は分かっていない。 関係組 arma 🐍 夜空狼 呼び方:狼くん 恋仲では無いがとても大切。とても仲良く、友達以上恋人未満な関係。🐍の前では素をさらけ出せる🧪。理由は分からないが🐍は🧪の事を守るって誓っているため、守る守られるの関係性もある。 「俺にとって、凄く特別な友達。うん、友達としていさせてね…?」 sein 🦒 Kiri 呼び方: Kiriさん 大事なペア(相棒?)関係。優しい🦒さんに対して次第に心を許していけたらなと、背後は思っております| ᐕ)! 自分の気持ちや自分の今までの事など、少しずつ話せるように頑張っている🧪。 「凄く優しくて、とても一緒にいて落ち着く相手です。いつかはきっと、本音をちゃんと話せるようにするんだ。」 🌙 luciole 呼び方: lucioleさん 内容 一緒にお散歩したりご飯食べたりしてるから実質友達…?な関係。だけれども🧪が研究者だというのもあり、無意識に優しいんだけど……としてる🌙君。🧪は自分に出来ることは一緒に居る時に危険なものから守ることしか出来ないと思っており、それに気づかない🌙君…。 「友達になりたいと思ってはいるんですけれど、ね…。距離感とは難しいものです。」

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