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Polovtsian Dances and Chorus from 'Prince Igor'
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中央アジアの平原に生きる人々のイメージ で個人的に歌詞をつくりました。最初自分で歌いました… 物好きな方いましたら、この歌詞でコラボしてください。原曲はロシア語で、歌詞は全く違うものです… コラボ用伴奏は↓ https://nana-music.com/sounds/06b0cccb 歌詞 空と大地の間(はざま)に 輪になり踊る 雪の白さは 誰も知らず うまれては消える 風に舞い散る 雪の結晶 闇にうまれ 光をうけて 風に吹かれ 大地におりる 花が咲き群れ いのち歌い 風とともに飛んでいく 空と大地の間(はざま)に 輪になり踊る 雪の白さは 誰も知らず うまれては消える 風に舞い散る 雪の結晶 (歌詞のイメージ) 雪のように白い服を着た女性達が輪になって踊っている。故郷から遠く離れたこの地で、想いは産まれ育った広い平原の中へ。 名もなき彼女たちは平原に生まれ、育ち、青空の下で泣き笑い、そして土に還る 。子供たちが生まれ育ち、年月が経つとまた土に還る。野の草のように目立たず、それでも雪の結晶のように一人ひとり違う美しさ。平原の風に翻弄されてもたくましく咲き誇る花々のよう。

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