【歌詞】 割れた鏡の中 映る君の姿 泣いている 泣いている 細い月をなぞる指 誰を呼んでいるの 消えた恋の背中 何度でも 何度でも 君の窓を叩くから 夜の加速度に 背中押されて 糸が切れるように ただ君を 君を強く抱いてた アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も 哀しい嘘も 僕の心に眠れ #幽遊白書