なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 見えない きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光が あふれて 見えない #松任谷由実 #霧雨で見えない #Soraハモ