nana

泡沫花火 THE FIRST TAKE ver.
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イントロアウトロを省略しないとこうなる *歌詞* 生温い風が頬を撫でるように ふわり触れた手の汗ばむ 夜半の夏 煙草の煙が鼻を擽るたび 幼い私を少し背伸びさせる 花火が打ち上がるまで 少し離れたとこで見つめていたい はだけた浴衣姿が 光のシャワーより綺麗に映り込む

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UTAO
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