
【声劇台本】歌唄いと刻の少女(二人用)
シャンテ【凪】セレス【。くてん】
#すーの台本 #二人声劇 #声劇 #声劇台本 #ファンタジー #感動 #感動系声劇 凪さんのシャンテは、優しいゆえに セレスの願いの一つにされてしまってるように 見えました。 シャンテが必死であればあるほど。 うまくきこえてるかどうか 私のセレスは、シャンテを最後に裏切ります だから最後冷たい鼻先で笑います うまく聞こえていたら良いなあ。 透明で、手に取れない空間と想い。 私の中の物語は終わります あ、、、 シャンテは時がとまった中 なぜうごけたんでしょうか? やはりセレスの特別な人だったのかしら 唄に何かがあったのでしょうか ありがとございました ★シャンテ 目的地などはないが、ふらりと世界を旅する青年。歌唄い。『空っぽな自分ができることは歌を唄うことだけ』と思っているため、その歌にはシャンテの想いはない、だがそのかわりに、聴く人の想いがのせられている。悲しきことかな、それがシャンテの歌の魅力である。 セレスと出会い、その地にとどまるうち、自分自身を唄えるようになっていく。 ☆セレス シャンテが水晶の大地で出会った、“大切な人”を待ち続ける盲目の少女。その正体は、世界を支える12柱の神々のうちの一人であり、世界の刻がとまった原因でもある。だが、自分が何者かは認識しておらず、“大切な人”というのも曖昧にしか記憶していない。 シャンテの歌を通して物の色などを知ることが趣味。
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