nana

少年と魔法のロボット(-5キー)
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どどいていました ありがとございました それを見た博士は 毎晩眠りもせず 少年のために作ります。 コトバとメロディーを 教えるだけで、ほら。 思い通りに歌う魔法のロボットー 「キミが作った音楽を ワタシが歌い上げるよ。」 目を丸くした少年は おそるおそる、ボタンを押しました。 少年と魔法のロボット 少しだけ不器用な声だけど、 夜空に響いたその声は 確かに少年の心に届いていました。届いていました

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