炎を見たいなら蟠りを灰にして 虚しくなるから余白に入り浸らないで 微睡みの最中で滅裂 繋ぎ合わせるの端から 愛の形は様々 繰り返す甘辛 紛い物だった不埒な喝采 淀み溶かし込んでゆけ 今更だろって皮肉なものさ この場所にはもういない いちゃいけない いけない いけない いけない deny #不埒な喝采 #ポリスピカデリー