
rain
シド
どうも裸の錬金術師、Naked Alchemistです。真理の扉の通行料として服を全て持っていかれました。もちろんパンツもです。 返してくれ!!たったひとつの一張羅なんだ!! そんな叫びも虚しく、真理というのは時に残酷なものです。 両手を合わせて地面に叩きつけるとなんだか乾いたいい音がします。 これから暑くなる季節なので良かったです。 そんなことより僕は魂を可愛い女の子のパンツに定着されたいです。 それではお聞きくださいm(*_ _)m 【歌詞】 六月の嘘 目の前の本当 セピアにしまいこみ 寄り添うとか 温もりとか わからなくなってた 「君はひとりで平気だから…ね」と 押しつけて さよなら その類の気休めなら 聞き飽きた筈なのに 鳴り止まない 容赦ない思い出たちは 許してくれそうにもない 目を閉じれば 勢いは増すばかりで 遠巻きで 君が笑う 雨は いつか止むのでしょうか ずいぶん長い間 冷たい 雨は どうして僕を選ぶの 逃げ場のない 僕を選ぶの
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