nana

眩しいDNAだけ
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🫐工場の煙で止まりますのボタン 知らない所に降りたった途端 🍹ミルクとコンクリートで出来た猫が 私の毒をみて鳴いてくれた 🌷買い物袋から はみ出たネギに ポイ捨てされた銀色のトレーナーに 🎨スカスカでとろい脳みそを 不安で満たしても腹減るよ ☕️普段通りの段取り 熟して小慣れて 繰り返して演じるほど 🫧遠ざかるみたい 茹で上がってない 肌に泡を汚すみたい 🫐🎨色が吸えない 味も読めない 孤独が眩しすぎてるほど 🍹🌷のDNA 誰も立てないほどの生き映え 💄まだ迷ってしまうけど 街灯がない道だけど 🧊届かない呼吸だけ 有り余る 💄このまま反射しても 🧊何も変わりゃしないことも 過ぎって蔓延るよ 🍀今は傷つくことも願ってる 見たことない"光"をのぞむなら (全員)犠牲にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい罠 分類したって自尊心は もう 薄暗い朝に委ねるだけ 時々たまに従うまま シナリオ通りに暮らしてゆくなら 💄🍀悩み方も何も知り得ずに頷くだけ 🍀ビリビリに破り始めるだけ 今なら

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