
緑の町に舞い降りて
荒井由実 松任谷由実 ユーミン
近頃は飛行機に乗れなくなってしまったので舞い降りることができないのですが、若いころにはよく飛行機に乗っていたので長崎の緑のと海の空港にはよく舞い降りてました。 学生時代、大阪からスカイメイトで片道12,500円ぐらいだったかなあ。それでも学生には高額で、遠距離恋愛とは距離ではなく、移動手段の確保できなさにあった気がします。100円で飛行機に乗れるなら毎日通ってたな。 さて、この、楽曲、なかなかコピるの難しく、多少自分なりにアレンジしました。とても綺麗な曲ですね。それほど、知られた曲でもないですが、これを機に一曲いかがですか? あと、この前奏でビフォーアフター!!ていいたくなるのは私だけでしょうか?😁 ※Aメロ半分抜きます ■歌詞■ 輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが お天気知らせるささやき MORIOKAというその響きが ロシア語みたいだった 三つ編みの髪をほどいてごらん タラップの風が肩にあつまる もしも もしもこの季節 たずね来ればきったわかるはず あなたが気になりだしてから 世界が息づいてる 銀河の童話を読みかけて まどろみ 心ははばたく あてもなく歩くこの町も 去る日は涙がでるわ セロファンのような午後の太陽 綾とる川面をゆっくり越えて いつか いつかこの季節 たずね来ればきっとわかるはず あなたが気になりだしてから 世界が息づいてる 新しい笑顔お土産に誰かのもとへ帰る #ramirami #らーみん
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