nana

夏の月
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*歌詞* 本を読んでも 眠れない夜 あなたの背中を見てた 重い硝子の 窓を開けたら 気持ちいい風が吹いた いつからか 気がつけば 頬づえついて ぼんやりしている 古い灯台 白い波 光る海 何かを探すように 月だけが知っていた 私達のこの恋は いま小さな花火みたいに ひっそりと終るの #夏の月 #杏里 #ゆんぴあの

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