
Gazer
Neko / The cat under the mistletoe.
“駆ける歌” ——————— Euclaseさんとのコラボで、 彼女とご縁できたのはいつだっけかなと思い返し、 3年ほど前に作った曲に行きつきました。 (どの曲での出会いかは朧げだけど、 3年ほど前だったのは確か。ふふふのふ) 懐かしいな、と思いながら 彼女の台本へのアンサーソングとして、 同じ冒険の世界線の曲として 今の自分で奏でます。 ちょっと感情強めかも。ご注意😌 ちなみにThe cat under the mistletoe. は自分一人でやってたオリジナルの名義です。 (意味は“やどりぎの下の猫”) そっちもまたじわじわ動かします。 のんびりのんびりコツコツと。 ではでは。 ———————- 作詞作曲Neko [歌詞] 輪郭の鋭い言葉の その合間をただ駆け抜けていく 直線と複合的な産物を 視覚でただ触れている 変容する街の輪郭 現実 想像の合間を 幾度もなく行き来をしてる 変調を基した日常 深い茶色の重い扉は既に手に馴染み 開いた向こうは見上げる程高い本の塔 幾度も幾度もまみえる日常 中庭映す窓のそば 今日もここで門戸の狭い 本音を見せぬ物語の奥をただ覗き込んでる どこまで深みを追っていけば 枯渇が満たされるだろうか 今日も答えが出ないままに 直線に手を伸ばしてく ©️Neko #オリジナル 昔CD作ってみたんですが、 一つ一つ巡らせないとな、とこつこつ勇気出してます。 (この間高校の恩師に渡した/ ↑演劇してたときの指導の先生) “自己表現してるのね…活き活きしてるのが、 私は嬉しいわ”と言ってもらえて、 へへへっとなりました。へへへ。嬉 そういうのは、なんか嬉しいですや。 これ作ったのー!と日常で見せてもらうことも多くて、 なんか、見せてくれるの嬉しいなぁと。 それでぽかぽか笑ったり、 えー?👀✨と驚いたり、 すごく楽しいです。 ここもそんな感じ。 またこつこつ巡らせます。 ではでは、おやすみなさいまし😌クカー
