nana

六月は雨上がりの街を書く
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📝5/31 六月は雨上がりの街を書く  from Stockholm in Sweden                  『Gamlastan』 リクエスト曲でございます🐰🍏 届けば満足です🙇‍♀️💌𓂃𓈒𓂂𓏸 もうそろそろ6月ですね☺️☔️ 五月雨…群青… 群青色になるまで雨が降り続く6月の歌。 ヨルシカでいう『雨』というワードは 暗い気持ち、落ち込んだ気持ち、涙 をさすことが多いです。 この歌はエイミーがエルマに対して 書いたものだと思います。 ノーチラスで旅に出ますが、 もっと前の話ですかね。 『素直になれない不器用な僕』を表現してます。 『僕が君を好きなんてそんなんじゃないんだ べつに思い出としてとっておこうとしただけさ』 理屈が意味するものは『僕が君を好きなこと』 認めたくないんでしょうね。 でも、この歌詞の意味がわかったら 思い出の場所で会おうと言っているんです。 なんてわかりずらい合図🥺 がんばれエイミー😭👏 この曲のラストですが… 僕の心は夏の晴天と共に晴れます😌 素直じゃない自分のままでは また君を傷つけてしまうから、 暗かった僕から前向きな僕に変わり 素直な気持ちを忘れず、君に会えるように…と。 🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶 歌詞 窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 ぼうとしたまま見ている 雫一つ落ちる 落ちる 心の形は長方形 この紙の中だけに宿る 書き連ねた詩の表面 その上澄みにだけ君がいる なんてくだらないよ 馬鹿馬鹿しいよ 理屈じゃないものが見たいんだよ 深い雨の匂い きっと忘れるだけ損だから 口を動かして 指で擦って 言葉で縫い付けて あの街で待ってて #六月は雨上がりの街を書く #ヨルシカ #らずこ    2022.06.01 ポップス部門 ピックアップでした🤍       ありがとうございました🙇‍♀️

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