
Scarborough Fair
Simon & Garfunkel/Kokia/Dazbee
”風の精霊達が歌った音” ————- 鳥籠は風に吹かれて開かれました。 気が枯れていた鳥は、風に抱かれて慈しまれます。 ”貴方は籠を翼の一振りで薙ぎ払う、 そんな大きな羽根を持っている。 どうかどこへでも。 どこででも”と。 十二分に慈しまれた鳥は涙を流して、 その場に休み、幸せな夢を見るのでした。 そして風たちは気ままに空を舞い、 心地よい草木の香りを鳥に届けるのでした。 —————— ぬん👀✨ なんだろな。なんかそんな感じ。(ぼんやり) 風も鳥も自分だなぁと。 その場で眠ってもよし、 遊びに行ってもよし。 あたたかな思い出を心に、 幸せな気持ちを拡げるもよし。 愛するあの人へ伝言を、というのが曲の歌詞ですが、 ”それならこやつが眠ってる間に運んでったろ” とねこが風なら運ぶね(こ、ここは一体…?になる鳥) もしくは、 ”ちょっと探して連れてきてやるから待っとけ” とお手伝いしたげます。(優しい) やっさし〜☺️←優しい そんな感じで一曲です。 とりあえず心の憂いや悲しみ、 風で吹き飛ばしてやんよ! の感じにはなってるかもしれない。 (↑風属性水瓶座のNekoさん) そんなことを思ったりしました。(雑なまとめ) のらりくらりかろやかに、 根っこものびのび嫋やかに生きたいですや。 そんな感じで一曲でした。 ありがとうございました☺️ では、おやすみなさいませ。 またね〜!🐈⬛🕊✨
2コメント
ロード中
