【2人声劇】ミモザ【声劇台本】
〇「」×●「ゆう」
お借りしました。 コラボ用です。 間が短くなってしまって、、、合わせづらいかもしれませんが、気軽にコラボしてくださいませ。m(_ _)m 皆さまのお声お待ちしております! *輝音さん、めっちゃ難しかったです。泣 でも、ちゃんと読ませていただきました。_φ(・_・ ありがとうございました。 ----- 【2人声劇】ミモザ【声劇台本】 雰囲気を壊さなければ、 言い回し・アドリブ・性別変更・語尾改変可能 【『ミモザ』スピンオフ作品】 「ブランデー・フリップ」作者:Aru様 https://nana-music.com/sounds/06526171 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【台詞】 ⚠️ カウントはBGM・SEのタイミングの 目安としてご確認ください 【1:30】SE:タバコに火をつける 【1:28】歌入り(♪:身体中に~) 〇:好きになったのは タバコと香水の匂いを纏わせた大人の男性だった。 ○:「私じゃダメですか?」 ●:「もう少し大人になってからね?」 〇:そういって、困った顔をされた。 ●:彼女は僕が大学生時代の家庭教師の生徒。 今や、その彼女が大学生だ。 ●:「僕みたいなオッサン捕まえても いいことないよ」 【1:03】歌サビ(♪:目にも髪にも~) 〇:「先生はいつも私の事、はぐらかしますね」 ●:「そんな事ないさ、君のことは好きだよ」 〇:「じゃあ、なんでっ!」 ●:「落ち着いて?これあげる」 【0:51】SE:包み紙を開ける 【0:49】 〇:「ピンクの口紅?」 ●:「誕生日プレゼント。 それをつけて僕にキスでもしてくれるかい?」 〇:「んなっ!?キス?!」 ●:「ふふっ、冗談だよ。可愛いね」 〇:「私は、本気で先生と付き合いたいんです。 からかわないでください」 ●:「......。」 〇:「...先...生?」 ●:「...君には君の相応しい男性がいるさ、 僕を追いかけちゃいけない」 ●:仕方がない、嘘をついた。 【0:18】SE:扉の音 【0:15】 〇:先生は最後に私の額にキスをし、店を後にした。 タバコと香水の香りが、私を抱いて離さなかった。 【0:02】 END - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【注意】 ⚠️ 台本使用の際は 『拍手』をお願い致します 『コメント』は、いただければ喜びます ⚠️ お借りしている 「ぽっぽ(8)🍼様」・「立木榛(とあさん。)様」の サウンドには必ず 『拍手』と『拝借コメント』お願いします ️⚠️ 台本のキャプション転載は コラボ募集サウンドのみ 完成サウンドはお控えください キャプション転載時はこちらの 【注意】まで貼り付けていただければ幸いです ️⚠️ 作品の取り扱いについては プロフィールをご参考くださいませ From.輝音 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ----- #ミモザ #2人声劇 #声劇台本 #声劇 #キスマーク #ぽっぽのうた ----- #ゆうのサウンド
