
たった二年と二か月で
水森英夫
2番も歌ってみました。 こぶぎさん伴奏有り難うです_(..)_ こぶぎさんのキャプションより。 打ち込み伴奏 阿久 悠 :作詞 水森英夫 ;作曲 1991年1月 歌詞 小さな部屋でも お城と信じ 小さな愛でも 命と信じ たがいにつくして 暮らしてきたが 今日から他人で 別れる二人 誰をせめたらいい 誰と泣いたらいい たった二年と二ヶ月で 終わってしまうの 二人の愛は 憎しみあっての 別れであれば 傷つけあっての 別れであれば たがいの明日を 思った末に こうした別れを 選んだ二人 何が間違いなの 何につまづいたの たった二年と二ヶ月で 終わってしまうの 二人のくらし こぶぎさん伴奏有り難うです(´・ω・)(´_ _)♪
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