カナリヤの歌【1番歌詞】
鈴木瑛美子
シャルの一言から始まったこのコラボサウンド。 素敵なサウンドを教えてくれてありがとう🥰 そして会話の流れで(圧をかける) なまたんとあっぺが伴奏を仕上げてくれて😭 そしてそして…シャルが曲をイメージして… イラストを仕上げてくれて😭😭 豪華なコラボ作品になりました😭✨😭✨😭✨ シャル なまたん あっぺん 一緒に作ってくれてありがとう🥰🥰🥰 素敵な作品に負けないように歌いました。 そして、1番の歌詞と2番の歌詞の両方歌いました。 歌詞のように1番と2番の歌い方も合わせて変えてます✨ 良く聴いてみてください🥰🥰 歌詞 一羽のカナリア 羽が折れて鳴いていたら そこへと優しい人が通りかかりました 彼女は鳥を連れて帰り 傷の手当をして いつまでも可愛がった 鳥籠の片隅でカナリアは歌を歌った 虹色の輝く声で 彼女のために奏でていた Ah~ 風の歌を ある時突然歌わなくなったカナリアを 明るい窓辺に置いて彼女は言いました 「歌い方を忘れたならば 外の鳥の声を聞いて真似をすればいい」 大空を飛ぶ鳥とカナリアは声を重ねて さえずっても うまくいかない どうしても思い出せなかった Ah~ 空の歌を 厳しい世界から守ろうと高い壁で囲ってしまえば 喜びさえも遮ってしまう 愛とは自由にすること 「さようならカナリア」彼女は鳥籠を開けた 誰のためでもなくて 自分のためのメロディーを どこにもない たったひとつの歌を 世界に響かせて Ah~ 止めどない夢の歌を #あぺなま #なま伴奏 #あっぺ伴奏 #シャル #Rii
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