
【声劇】付き合ってください(罵ってください)
読み手: 鎖鳴×コラボ者様 台本:エグゼクティブソーダ
#炭酸水の台本 #みかんの台本 コラボ通知失礼致します、炭酸の楽しい台本お借りしました。ありがとうございます。 女性でも男性でもいい声の罵倒はたまらん。 そういうの大好きだ!(ハンス風) 全力で読んだら全力で自分で「うへぇ、変態臭ぇ」って笑っちゃいました。 間合い暴走機関車トーマスですが、コラボどなたでも大歓迎です。全力で罵倒して下さい。 コラボ時、台本、伴奏提供者様にコメント拍手お願い致します。 炭酸のキャプションよりお借りしました↓↓↓ 後輩「」 先輩『』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「先輩…私と付き合ってください!」 『また来たのか… 懲りないな、君も それとも、虫けら程度のサイズしかないド低能の君には 言葉が理解できないのかな?』 「それは…でも、好きなんです…!」 『僕が君なら、生まれた瞬間にバンジーをしているよ 紐なしで なのに身のほども知らずに告白してきてるわけだ』 「んんっ…でも…先輩と一緒にいたいんです…! お願いします…!」 『君は僕と何がしたいのかな?』 「それはですね…えへへ…踏んでもらったり、ごみを見る目でにらまれたり… あ!唾とか吐き掛けてほしい…」 『頭(ここ)がおかしいんじゃないかな? 救いようがない変態だね いやもう、変態という言葉では君を罵るには足りないかな』 「ああんっ…!もっとお願いします!」 『一緒の空気を吸いたくないから、遠くへ行くか、呼吸しないでくれないかな?』 「はあああん!いつも罵倒してくれてありがとうございます!」 『君を罵倒することに対して感情はないよ 息するのと同じくらい自然に言葉が出てくるから』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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