
打上花火 2番 コラボ用
DAOKO×米津玄師
〈歌詞〉 ▽「あと何度君と同じ前花火を見られるかな」って 笑う顔に何ができるだろうか 傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と衝動 焦燥 最終列車の音 何度でも君を呼ぶよ 波間を選び もう一度 もう二度と悲しまずに済むように ○はっと息を飲めば 消えちゃいそうな光が きっとまだ胸に住んでいた 手を伸ばせば触れた あったかい未来は ひそかに二人を見ていた ○パッと花火が ▽(パッと花火が) ○夜に咲いた ▽(夜に咲いた) ○夜に咲いて ▽(夜に咲いて) ○静かに消えた ▽(静かに消えた) ○離さないで ▽(離れないで) ○もう少しだけ ▽(もう少しだけ) ○もう少しだけ ○▽このままで
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