
春を待つ
Islet
僕が照らすからまだ消えないでよ 歌詞 僅かな命だと話す あなたの目が揺らいだ 緩やかに確かに時が過ぎる 虚ろな日々を綴っている 冷え切ったその手を握っても 乾いた咳嗽が静まることはなかった 明日が見えなくたって 僕が照らすからまだ消えないでよ 春を待つ声がひらひら響いて 虚空を舞ってる 白雪のように 花のように ただ儚く 溶けてゆく時の中 交わした温もりが冷めたら そんなあなたを春風が攫ってく #春を待つ #Islet 歌詞が辛すぎる…本当に 全面的に儚さを出したいのに難しい どうしたらいいんでしょうか… ご本家様 https://youtu.be/FVZJJ2v1Zys #ポリポリポーリー
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