nana

ルーム No.4 / Piano ver.
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“お仕着せの虚像は吹き消した” ——————- ☺️🙏 楽しかった(結局はそれ) 向き合って浮かんだこと少し。 心の中のままにしたことを、 表層で”理解ができない” と言われたことがあります。 (大いに学びになったんで、まぁお聴きあれ🌟) 当時は上手く説明できず、 多くの悔しい思いをしたな、 とふと思い返してました。 そう云ったものって側から見ると、 気分屋だったり、芯がないように見えたりして。 そう評されてくうちに、 自分も自分がよくわからなくなったりして。 だからこそ理解して助けられるように、 向き合う姿勢を持つようになった経緯があります。 色々ありましたが できることはやって、 周りに幸あれ〜って願って、 がんばったね〜と自分で自分で褒めてるので、 幸せに生きてます。笑 (自分で自分褒めるの、ほんっと大事。笑 それが大いなる学び) それが音と詩を見て思い出したことでした。 景色に関しては、 曲の中のルームNo.4のイメージに入った時、 部屋の中が多面体のガラスみたいな鏡になってるのをみました。 (ダイヤモンドカットされた様な部屋の中にいる景色) それに映る沢山の私をを見たとき、 “自分って芯がないんじゃなくて、 色んな角度から光る、多面体的な表現ができてるだけか” と思って見つめてました。綺麗でした。 以前友人の一人が、”ねっこは多面体プリズム!” と言ってくれたことがありまして。 (ねっこはNekoのことです/笑) 当時もなるほど、となったんですが 歌って音を聞きながら、 “こういうことか”とさらに腑に落ちました。 よかったです。 ちなみに最後、 見えるものの中に一つ、 “私の実像を写したものじゃないな”、 とおもった像があったので吹き消しました。 多分、私の荷物に紛れ込んでいた他の方の影が、 こっそり出てきたんだと思います。 “今この部屋に泊まってるのは、私、なんだよねぇ” とご退場いただいたのが最後の音です。 (自然と吹き消していた) 実に良きお部屋でした。 また贈り物と面白い話を持ってお伺いに来ます。 ありがとうございました。 ではでは、 どうかどうか皆々様、よき宵を。

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