#また君に恋してる 歌詞 朝露が招く 光を浴びて 初めてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきたときが 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に 恋してる 今までよりも深く また君を 好きになれる 心から