
出航 / sätter segel 弾き語りver.
Neko
”森の中の教会で歌う旅の歌” ————— 秋色纏う妖精さんが、 寝る前に私の森の教会に来てくれると言ってくれまして。 嬉しかったのでお歌を一つ☺️ 今は遠い場所に旅立ったギター弾きさんに貰った 美しいメロディー。 大切な言語を添えて歌にしたものは、 すっかり私の音になりました。 今あるご縁にあたたかくおくります。 いつも皆様ありがとう。 おやすみなさい☺️ —————- 歌詞) Om du tror världen är små, du behöver att se världen är vidsträckt. Vinden kallar på oss. Den tallar om ”några söker vänta på er” Rösten komma från himmelen. Så du ska börja att resa till över havet. Vi ska se många människor. Det är kanske som utsida vår idé. Fartygen sätter segel oss, till vacker världen som har vackra färger av alla platsen. Vi har bara två väskor, och melodier för att sjunga berättelse. När vi sover under Måna’s sken, stjärna sjunger ”Det är snart att se solen väcka upp från havet.” 和訳) もしも君が世界を狭いと思っているのなら、 君はその広さを見に行く必要がある。 風は私達を呼んでいる。 そうしてこう言うんだ、 「何かが君たちを待っている」と。 空から声がする。 そして君は旅に出る 海の向こう側へ。 数多の人々と出逢うだろう。 それはきっと想像を超えたような出会い。 そして船は出航する。 全ての場所の美しい色を抱くような、 綺麗な世界へ。 持ってるのは二つの鞄、 そして物語を歌う為の音達。 私たちが月の光の下で眠っている時、 星々は歌っている。 「海から太陽が目を覚ます もうすぐだ」と。 written by. Neko composed by. KU #オリジナル ————————- 私の夢を一つ。 森の中の教会というワードで、 行きたい場所と作りたい場所について想いを馳せてました。 https://twitter.com/shikanekosan/status/1453378166962069513?s=20 写真は、実際に訪れてご縁できた大好きな場所たち。 こういう素敵な場所を自分もつくれるようになりたくて、 こつこつ動いている生き物です。 素敵な色んなところに旅に行って、 分けて貰ったものを少しずつ少しずつ模れるように生きてます。 最近おかげさまでまた頑張ろうと思えたので、 好きな景色をお礼に。 いつもありがとう。 ねこばあちゃんになるべくがんばります。 ではでは☺️
