
長く短い祭
椎名林檎 ・ 浮雲
迫る大きな月の、華やぐ花火を眺めながら。 ——————— 音をお聴きした時に、 何故か至近距離に迫ってくる大きな月を、 寝そべりながら見ている景色が浮かびまして。 確かに月の表面の模様は、 天上天下を繋ぐ花火やも知らんなと眺めながら歌いました。 見たことはないんですが、 メランコリアという映画でそんな状況があったような。 接近してくる月を見ても、 自分はずっと幸願いながら歌ってるんだろうな思ったこの頃です。 素敵な音でした。 皆様、ありがとうございました☺️
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