
街角
遊佐未森
多分歌えると思いますー 遊佐未森 ハルモニオデオンより この後ソロで前曲のフレーズがでてきて世界観の共有的なイメージがはわわーとくるんですよー 歌と靴音とアコーディオン的っぽいのは抜いてありますw しかし間奏からとは思うまいwとニヤリながら作りました。一番と二番のおいしいところをキュッといれましたよ。 歌詞 --- 作詞:工藤順子 作曲:遊佐未森 街角に彼の靴が響けば 暗闇は逃げだすよ 夕空に彼が指を鳴らせば ガス灯が目を覚ます 凍えてた足も弾むメロディー 窓辺からこぼれるよ 暖かい彼の後を歩けば ステップを思い出す いつも同んなじで色褪せる日々 男達の切ない足取りにも 灯をつけてあげて 灯をつけてあげて 町中に彼が明かりともせば 人々は集まるよ 星空に彼が指を鳴らせば 溜息が歌になる いつも届かない 初めての恋 娘達の苦しい胸の奥に 灯をつけてあげて 灯をつけてあげて いつも追いかけて 見上げてる空 子供達の果てない希望(あこがれ)にも 灯をつけてあげて 灯をつけてあげて 灯を
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