
雨が空を捨てる日は(弾き語り練習風景)
中島みゆき
わびさんのとっても素敵な弾き語りに、小声でユニゾン&バイオリン伴奏でコラボさせていただきました。 最初、バイオリンだけでコラボしようと思っていましたが、弾いている内にこの素敵な詩を一緒に歌いたくなり、この様な形になりました。 以下、わびさんキャプションより ✨✨✨✨✨ 【1番の歌詞】 雨が空を捨てる日は 忘れた昔が 戸を叩く 忘れられない 優しさで 車が着いたと 夢を告げる 空は風色 ため息模様 人待ち顔の 店じまい 雨が空を 見限って あたしの心に のり換える ✨✨✨✨✨ この歌の歌詞って、ほんとポエムですよね。 メロディなくても、情景が浮かぶ感じです。 「雨が空を捨てる」という発想は、みゆきさん独特で、私なんかは、雨の空を見てますと、空の方が雨をポイポイ捨てている感じがします。 雨が空を見限るんですよ。 どこいくんだよ!雨!! 見限ったところで、君はまた、空へ帰るのさ😱 なんてね。 #wabiらしいギター弾き語り #wabi #中島みゆきwabi #みんな去ってしまったwabi #雨が空を捨てる日はwabi #1976年中島みゆきwabi
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