nana

2月のセプテンバー
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-歌詞- 心に刺さったトゲは まだ抜けないままで 言わなかった言葉が ぶつかって痛む まぶたにかかった日差し 汗ばんだ背中 死にたくなった2月は 勘違いの温度 話し合って 擦れ合って すれ違って いなくなって見上げたなら 何が降る? 二度と来ない今日に傘を差して まぶた裏の方で君を待った 記憶たどる香り ともる灯り そうずっと 風が歌う今日に耳塞いで 悲しい声は噛み殺して ひどい夢の終わり 君の言葉 そうずっと 待ってるんだよ

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