
残されたもののメカニズム(ひとづまさんオリジナル)Luv(sic.)pt3(feat.Shing)
作詞作曲ひとづま 原曲演奏ことのね
本日は私が19歳の時にくも膜下出血で天に召された実父のお誕生日です。遠方で別々に暮らしていた私は死に目にも会えず、亡くなる前夜「明日、おじさんとこに酒を持って遊びにいけ」と言われたのが最後の会話となりました。 ひとづまさんのオリジナルを聴いた時に、あまりに分かり過ぎる気持ちに胸がギュっとなりました。 今日は天国の父へbirthday songとしてこの歌を(*^^*) 「お父さん、お誕生日おめでとう(*˘︶˘*).。.:*♡」 以下ひとづまさんのキャプより……………………………… ひとづまさんの歌はこちら https://nana-music.com/sounds/05e2aa3b 数多の震災、そしてこれまでに不慮の事故、急な病で大切な人を見送った人々へ ベースなど、コラボしてもらえたら嬉しいです。 ひょっとしたら 最後かもしれないとか もしかしたらもう会えないとか 1ミリも考えずに「さよなら」 1ミリも思わずに「またあした」 容赦なく流れる月日 振り払い進む 時薬などあるはずもなく あらゆるキッカケが あの日へと誘う 生かされたものの日々を ただ すべてを知るひとたちで 横に並び手を繋いで 苦しくなったら その力を強める 痛いほど手を握り 涙の蛇口が開く ひとしきり泣いて また進む 生かされたものの日々を 守りたかった愛を 生かされたものの意味を 今も会いたい人を ことのねさん、ありがとうございます✨ 原曲とかなんにも知らなくてスミマセン。 前を向く難しさ 前を向かねばならぬ苦しみ 一筋の光である 理解者とのつながり などなどを想いながら。
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