
テルーの唄 アカペラ
手嶌葵
ゲド戦記はとにかくこの歌が素晴らしいかったなぁ、としか言いようがない。 谷山浩子の作曲だったのかぁ、なるほどなぁ。 Keikoさんの雪解け水のように澄んだ声のアカペラにハモってみたくて前からリストに入れてたんですけどなかなかの苦戦、からがら、こんな感じ。 夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる 鷹はきっと悲しかろう 音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼 休めることはできなくて 心を何にたとえよう 鷹のようなこの心 心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを
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